1输血副作用报告1输血副作用の报告システム
输血部门31.74
薬剤部门4.77
検査部门47.14
输血疗法委员会8.71
リスクマネジメント委员会等1.91
主治医がカルテに记载2.27
报告体制がない2.39
その他1.07
図1. 输血副作用の报告システム
输血部门
31.7%
薬剤部门
4.8%
検査部门
47.1%
输血疗法委员
会
8.7%
リスクマネジメン
ト委员会等
1.9%
主治医が
カルテに记载
2.3%
报告体制がない
2.4%
その他
1.1%
2报告の条件
副作用の有无にかかわらずすべて报告62.88
副作用があった症例すべて报告25.63
中等度以上の副作用があった症例のみ
报告
7.38
その他4.11
図2. 报告の条件
副作用の有无
にかかわらず
すべて报告
62.9%
副作用があった
症例すべて报告
25.6%
中等度以上の
副作用があった
症例のみ报告
7.4%
その他
4.1%
3输血部门への报告の方法
用纸运用75.6
コンピューター入力10.99
电话 FAX対応7.85
その他5.56
図3. 输血部门への报告の方法
用纸运用
75.6%
コンピューター
入力
11.0%
电话 FAX対応
7.9%
その他
5.6%
4副作用の报告率
ほぼ100%59.77
81~99%15.29
61~80%5.39
41~60%2.51
21~40%2.38
0~20%14.66
図4. 副作用の报告率
81~99%
15.3%
ほぼ100%
59.8%
61~80%
5.4%
41~60%
2.5%
21~40%
2.4%
0~20%
14.7%
5重笃な副作用発生时の连络体制
输血担当部署に连络43.01
诊疗科で対応し,紧急连络はない24.22
紧急対応マニュアルに従って各科が対29.28
その他3.49
図5. 重笃な副作用発生时の连络体制
输血担当
部署に连络
43.0%
诊疗科で対応
し,紧急连络は
ない
24.2%
紧急対応マニュ
アルに従って
各科が対応
29.3%
その他
3.5%
6副作用発生时の原因制剤回収
すべて回収41.73
重笃な副作用のみ回収45.26
行っていない8.39
その他4.62
図6. 副作用発生时の原因制剤回収
すべて回収
41.7%
重笃な副作用
のみ回収
45.3%
行っていない
8.4%
その他
4.6%
7重笃な副作用発生时の输血责任者対応
主治医と対応策协议38.99
主治医と连络し,アドバイスする27.97
特に対応せず诊疗科まかせ33.04
図7. 重笃副作用発生时の输血责任者
対応その他
3.5%
输血担当部署
に连络
43.0%
诊疗科で対応
し,紧急连络は
ない
24.2%
紧急対応マニュ
アルに従って各
科が対応
29.3%
8血液センターへの输血副作用报告
すべて报告20.57
中等度以上报告62.81
报告しない16.63
図8. 血液センターへの输血副作用报告
すべて报告
20.6%
中等度以上报
告
62.8%
报告しない
16.6%
9放射线未照射血液制剤使用
(2007年1月~12月)
はい6.92
いいえ93.08
図9. 放射线未照射血液制剤使用
はい
6.9%
いいえ
93.1%
10血浆分画制剤副作用报告システム
输血部门5.22
薬剤部门54.29
検査部门7.7
输血疗法委员会5.59
リスクマネジメント委员会等2.11
主治医がカルテに记载7.2
报告体制がない14.41
その他3.48
図10. 血浆分画制剤副作用报告システ
ムその他
3.5%
输血部门
5.2%
薬剤部门
54.3%検査部门
7.7%
输血疗法委员
会
5.6%
リスクマネジメン
ト委员会等
2.1%
主治医がカルテ
に记载
7.2%报告体制がない
14.4%
11报告の方法
用纸运用54.58
コンピューター入力5.64
电话 FAX対応25.67
その他14.1
図11. 血浆分画制剤副作用报告の方法
电话 FAX対応
25.7%
その他
14.1%
用纸运用
54.6%
コンピューター
入力
5.6%
12血浆分画制剤使用前の患者血液検体の保存
すべてを冻结保存8.92
すべてを冷蔵保存0.99
特别な场合以外保存しない19.7
保存しない70.38
図12. 血浆分画制剤使用前の血液検体
保存
すべてを冻结保
存
8.9%
すべてを冷蔵保
存
1.0%
特别な场合以外
保存しない
19.7%
保存しない
70.4%
13血液検体の保存期间
1ヶ月2
2ヶ月2
3ヶ月2
6ヶ月2
12ヶ月3
24ヶ月39
36ヶ月3
48ヶ月2
60ヶ月4
永久10
図13. 血液検体の保存期间
051015202530354045
1ヶ月2ヶ月3ヶ月6ヶ月12ヶ月24ヶ月36ヶ月48ヶ月60ヶ月永久
(施设数)
14血液型検査の2回チェック
必ず行っている77.25
行っていない22.75
図14. 血液型検査の2回チェック
必ず行っている
77.3%
行っていない
22.8%
15紧急时のO型RCC-LR输血の导入
使用している24.13
使用していない30.59
未だ使用していないが,マニュアルで使
用を明记
45.28
図15. 紧急时のO型RCC-LR输血の导
入
使用している
24.1%
使用していない
30.6%
未だ使用してい
ないが,マニュ
アルで使用を明
记
45.3%
16输血过误によるABO型异型输血
ある1.19
ない98.81
図16. 输血过误によるABO型异型输血
ある
10施设 (1.2%)
ない
828施设
(98.8%)
17重笃な输血副作用症例
TRALI32
重症アレルギー61
输血后GVHD2
输血による重笃な最近感染症0
その他の重笃副作用18
図17. 重笃な输血副作用症例
01020304050607
TRALI
重症アレルギー
输血后GVHD
输血による重笃な最近感染症
その他の重笃副作用
(名)0
391326
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输血部门31.74
薬剤部门4.77
検査部门47.14
输血疗法委员会8.71
リスクマネジメント委员会等1.91
主治医がカルテに记载2.27
报告体制がない2.39
その他1.07
図1. 输血副作用の报告システム
输血部门
31.7%
薬剤部门
4.8%
検査部门
47.1%
输血疗法委员
会
8.7%
リスクマネジメン
ト委员会等
1.9%
主治医が
カルテに记载
2.3%
报告体制がない
2.4%
その他
1.1%
2报告の条件
副作用の有无にかかわらずすべて报告62.88
副作用があった症例すべて报告25.63
中等度以上の副作用があった症例のみ
报告
7.38
その他4.11
図2. 报告の条件
副作用の有无
にかかわらず
すべて报告
62.9%
副作用があった
症例すべて报告
25.6%
中等度以上の
副作用があった
症例のみ报告
7.4%
その他
4.1%
3输血部门への报告の方法
用纸运用75.6
コンピューター入力10.99
电话 FAX対応7.85
その他5.56
図3. 输血部门への报告の方法
用纸运用
75.6%
コンピューター
入力
11.0%
电话 FAX対応
7.9%
その他
5.6%
4副作用の报告率
ほぼ100%59.77
81~99%15.29
61~80%5.39
41~60%2.51
21~40%2.38
0~20%14.66
図4. 副作用の报告率
81~99%
15.3%
ほぼ100%
59.8%
61~80%
5.4%
41~60%
2.5%
21~40%
2.4%
0~20%
14.7%
5重笃な副作用発生时の连络体制
输血担当部署に连络43.01
诊疗科で対応し,紧急连络はない24.22
紧急対応マニュアルに従って各科が対29.28
その他3.49
図5. 重笃な副作用発生时の连络体制
输血担当
部署に连络
43.0%
诊疗科で対応
し,紧急连络は
ない
24.2%
紧急対応マニュ
アルに従って
各科が対応
29.3%
その他
3.5%
6副作用発生时の原因制剤回収
すべて回収41.73
重笃な副作用のみ回収45.26
行っていない8.39
その他4.62
図6. 副作用発生时の原因制剤回収
すべて回収
41.7%
重笃な副作用
のみ回収
45.3%
行っていない
8.4%
その他
4.6%
7重笃な副作用発生时の输血责任者対応
主治医と対応策协议38.99
主治医と连络し,アドバイスする27.97
特に対応せず诊疗科まかせ33.04
図7. 重笃副作用発生时の输血责任者
対応その他
3.5%
输血担当部署
に连络
43.0%
诊疗科で対応
し,紧急连络は
ない
24.2%
紧急対応マニュ
アルに従って各
科が対応
29.3%
8血液センターへの输血副作用报告
すべて报告20.57
中等度以上报告62.81
报告しない16.63
図8. 血液センターへの输血副作用报告
すべて报告
20.6%
中等度以上报
告
62.8%
报告しない
16.6%
9放射线未照射血液制剤使用
(2007年1月~12月)
はい6.92
いいえ93.08
図9. 放射线未照射血液制剤使用
はい
6.9%
いいえ
93.1%
10血浆分画制剤副作用报告システム
输血部门5.22
薬剤部门54.29
検査部门7.7
输血疗法委员会5.59
リスクマネジメント委员会等2.11
主治医がカルテに记载7.2
报告体制がない14.41
その他3.48
図10. 血浆分画制剤副作用报告システ
ムその他
3.5%
输血部门
5.2%
薬剤部门
54.3%検査部门
7.7%
输血疗法委员
会
5.6%
リスクマネジメン
ト委员会等
2.1%
主治医がカルテ
に记载
7.2%报告体制がない
14.4%
11报告の方法
用纸运用54.58
コンピューター入力5.64
电话 FAX対応25.67
その他14.1
図11. 血浆分画制剤副作用报告の方法
电话 FAX対応
25.7%
その他
14.1%
用纸运用
54.6%
コンピューター
入力
5.6%
12血浆分画制剤使用前の患者血液検体の保存
すべてを冻结保存8.92
すべてを冷蔵保存0.99
特别な场合以外保存しない19.7
保存しない70.38
図12. 血浆分画制剤使用前の血液検体
保存
すべてを冻结保
存
8.9%
すべてを冷蔵保
存
1.0%
特别な场合以外
保存しない
19.7%
保存しない
70.4%
13血液検体の保存期间
1ヶ月2
2ヶ月2
3ヶ月2
6ヶ月2
12ヶ月3
24ヶ月39
36ヶ月3
48ヶ月2
60ヶ月4
永久10
図13. 血液検体の保存期间
051015202530354045
1ヶ月2ヶ月3ヶ月6ヶ月12ヶ月24ヶ月36ヶ月48ヶ月60ヶ月永久
(施设数)
14血液型検査の2回チェック
必ず行っている77.25
行っていない22.75
図14. 血液型検査の2回チェック
必ず行っている
77.3%
行っていない
22.8%
15紧急时のO型RCC-LR输血の导入
使用している24.13
使用していない30.59
未だ使用していないが,マニュアルで使
用を明记
45.28
図15. 紧急时のO型RCC-LR输血の导
入
使用している
24.1%
使用していない
30.6%
未だ使用してい
ないが,マニュ
アルで使用を明
记
45.3%
16输血过误によるABO型异型输血
ある1.19
ない98.81
図16. 输血过误によるABO型异型输血
ある
10施设 (1.2%)
ない
828施设
(98.8%)
17重笃な输血副作用症例
TRALI32
重症アレルギー61
输血后GVHD2
输血による重笃な最近感染症0
その他の重笃副作用18
図17. 重笃な输血副作用症例
01020304050607
TRALI
重症アレルギー
输血后GVHD
输血による重笃な最近感染症
その他の重笃副作用
(名)0
391326
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